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公益社の社葬事例

80年の歴史を誇る社葬サービス

公益社は80年もの実績を誇る社葬サービスです。
社葬を執り行う業者はたくさんありますが、その中には歴史の浅いところもあります。
社葬は企業によってどのように行うかが異なり、対応した数がそれだけ業者のノウハウになります。

この意味で公益社は80年もの間、さまざまな社葬やお別れの会などを請け負ってきています。
そのため各企業の細かな要望に対応することができ、希望に合わせて社葬のアレンジをすることもできるようになっています。

公益社の社葬実績はどのようなものがあるのか

公益社の社葬事例として、まずは参列者500名の社葬が挙げられます。
こちらの企業は奈良県に本社を構える食品加工工場で、創業者の方が亡くなられました。
このときの社葬総額は500万円ほどで、中規模の社葬といえます。

社葬の相場は分かりにくいかもしれませんが、1名=1万円を目安に考えると良いでしょう。
都市部などでは値段が上がることもありますが、これを参考にしてください。
公益社の社葬費用は相場ほどといえるため、実績のある業者にしっかりとサービスを提供してもらえるのは安心といえます。

次の例として、東京都中央区で行われた出版社の社葬もあります。
この際の参列者も500名で、費用も500万円でした。
しっかりとした意義を社葬に込めて、このときのお葬式も厳粛なものになりました。
社員で創業者の方の最後を見送り、しっかりと供養をすると共に、社員の方へも深い意味のあるお葬式になりました。

さらに大阪で行われた社葬は、参列者500名で800万円の費用で行われました。
このときは大阪府内のホテルで執り行われ、工具メーカーの創業者の方の社葬が執り行われました。
大阪という土地とホテルでの社葬、さらに供花がたくさん添えられたことから費用は少し高めになりました。
ただし企業がかける費用としては妥当な金額であり、しっかりとした社葬を行ってもらえるなら、検討する価値は十分あるといえます。

このように公益社は全国のさまざまな地域で社葬を請け負っており、対応してもらいやすいです。
今後社葬を執り行う必要がある場合は、利用したり相談してみたりすることをおすすめしまう。

公益社がほかのサービスと違う点

公益社がほかのサービスと違う点として、「実績の豊富さ」が挙げられます。
80年もの歴史を誇る社葬業者はあまりなく、それだけさまざまなケースの社葬を対応してきています。
社葬をトラブルなく進めるためには、あらゆることを事前にチェックしておく必要があります。
公益社はどの点に気をつけるべきなのかを熟知しているため、各企業に合う社葬を提供することができるのです。
社葬を行う際には、公益社を検討してみましょう。